2022年6月~8月 夏の思い出 みんなのはじける笑顔がありましたね。

笑顔がたくさん

とてもいいことがありましょうに!

さんさんの太陽の下で🌞

たくさんの大会楽しもうね!

関東オープンダブルスではベイヒッターズから初メンバー含めて楽しく参加しました。

兄弟でダブルスに出れるなんて、、

4年生組立ほやほやのダブルスナルとリオ。個性的なふたり。化学変化はこれからかな?

ハルノとココロ こちらも新鮮な新しいペア。元気の良さ、明るさでは負けないぞ!!

サアヤとナツキ、元気いっぱいのプレイが光ります。

関東の強豪の中でベスト8に入りました。おめでとう!

大きくなった時にきっととてもいい思い出になるね。

SKY BLUE! 碧い空!夏の空の下で!

こんなに広い田園は地元千葉ではないですね。

灼熱の熱さも子供達は元気にプレイ。

子供達にとっては、たくさんの交流が出来てとても良い経験に。

夏の日の思い出に!

遠くまできたからこそ強くなれる。

違う土地土地でおいしいものを食べて、感じて、、、

みんなそれぞれに向かうものを探して!

千里の道も一歩から、もう何歩もあるいてきましたね。

それぞれが、良い夏の大切な時間を過ごします。

精進精進

スポーツ少年団の大会に参加です。スポーツ少年団の理念。勝つことより楽しむこと、仲間を大切にする事を教えてくれます。

新しい仲間たちがとっても頑張っていました。

元気一杯の2年生 オウガ

ホノカとハミルのペア、6年生になりしっかり実力をつけてきました。

親子でお揃いのカズマ!期待のサウスポーです!


ゲーム感覚に優れたオウガ、今大会では躍進しました。

一つ一つの大会が小学生の大切な大切な試合です。ハミル、前衛でダブルスのゲームメイク

その見つめる先に、コツコツと一つ一つ頑張ってきたホノカ。今となってはみんなの見本のお姉さん。

将来が無限大のオウガとカズマ、良いね!

入賞おめでとう!みんないい笑顔!

みんな一丸となって楽しく頑張りました。

スポーツ少年団関東交流会には千葉県代表として、6年生からサアヤとナツキが参加させていただき、ダブルス、シングルスに楽しく県外の選手と交流させていただきました。ありがとうございました。


2022年度 千葉県ダブルス大会。今大会は運動会と重なったりで、フルメンバーではありませんが、出場メンバーみんなそれぞれが、決勝トーナメント目指して頑張ります。

シングルスも好きですが、ダブルス大好きのサアヤナツキ、早い球で撃ち合うバドミントンの醍醐味を楽しんでいました。

お互い、前も後ろも、羽根を捉える感覚が良く、息の合ったコンビで見事6年女子で優勝!おめでとう!

サアヤは昨年約1年のブランクから努力の努力でナツキの力も合わせ嬉しい復活の優勝でした。関東オープンダブルスも頑張るぞ!

AKI,AKIコンビこと山本兄弟ペアで出場しました。


3年生の弟アキノブがネットで左右に振り、後衛6年生アキヒコが後ろの球を器用にギリギリに返します。

ネットを超える抜群の兄弟の運動能力で、6年生の枠で見事3位まで入賞しました。何より、個性的な学年3つも違う兄弟が一緒にコートにたてるのはいい思い出ですね。おめでとう!

5年女子の枠で出場は、ハルノココロペア。

気迫が前に出る爽やかで息の合ったプレイが目を惹きます。

ここ一番のところでしっかり決めきる勇気!嬉しい初のベスト8。おめでとう!

6年生、最終学年ダブルスに磨きをかけるホノカハミルペア。入賞目指して頑張ります。


予選からファイナルセッティングの激戦で、決勝トーナメントまであがってきました。

あと1本。前に向かう気持ちの持ち方だけで、次にいけるね。おめでとう!ベスト8まで勝ち上がりました。

新星4年生ペアのナルリオ。ダブルスとしてかたちを作るのが少し間に合わなかったですが、それでも持ち前のナルの技術とリオのパワーで決勝トーナメントまで勝ち上がりました。


3位入賞おめでとう!


2022年度 若葉カップ千葉県予選 いよいよです。 「個」より「仲間」今大会は7人エントリーのところ10人の全員バドミントンで臨みます。

BayHitters!Fight!Oh!

今大会チームキャプテンとして、ダブルス、シングルス、6年生の根幹、そしてチームの取りまとめを担うサアヤ。

シングルスではエースとして、堂々たる戦いで見事、1年間近いブランクを乗り越え完全復活の勝利。チームの勝利に貢献しました。

4年生シングルスでは、持ち前の身体能力を活かしたトップシングルを任されるリオ。

ビッグプレッシャーもはねのけ、各チームのトップレベル選手と堂々たる戦い。これからの選手です。

チーム戦ならではの緊迫感。チームが一つになります。

本大会、経験豊富なナツキがみんなの精神面の主軸となります。

クラブのエースとして勝たなければならないプレッシャーもある中、堂々たる戦い、全勝しました。

ダブルスのポイントゲッターとして、若葉ならではの団体ペアミウ、ナル。しっかりと勝利し、チームの勝利に貢献!

ネットの技術で試合を作るナル。

強いショットが後ろからしっかり打てましたミウ。

6年生、最後の戦い、ベイのトップダブルスホノカハミル。

学年が上がるにつれ、大事なところを任せられるようになりましたホノカ。一つの成功体験が、これからの人生を大きく変えてくれます。

丁寧なドライブ、技術でダブルスの配球を作るハミル。ダブルスのキープレイヤーとして存在感を発揮します。

元気あるペア、ハルノ、ココロ。チームの士気がぐっとUp。

ハルノの大きな声。大事なところで勝利してくれました。

喜びのハイタッチ。ココロ。

2022年度も新しい仲間たちを迎え楽しくスタートします。羽への素直な反応、球技センス抜群の新星ツヅキ。堂々たる戦いで本番に強いところも見せてくれました。

試合になると、ぐっと集中力が増します。リョウタ。はじめて間もないですが、一生懸命なプレイが目を惹きました。

嬉しい2年生男子、元気なオウガ。抜群のシャトルを捉える感覚で、良いプレイを連発しました。

嬉しい元気な2年生男子カズマ。期待のサウスポー。純粋に真っ直ぐな目でバドミントン人生KickOff!

今回の団体戦では、リーダー役のアサヒ。しっかり者として、ダブルス、シングルスとチームを引っ張りました。


2022年3月19日 20日 千葉県学年別大会が開催されました。

先陣をきるのは1年生初出場、アサヒです。

はじめての公式戦、緊張もせず、伸び伸び楽しみましたね♪

2年生、第一シードで伸び伸び、アグレッシブ、アクロバティックなプレイは兄譲り!。アキノブ決勝戦までしっかり勝ってきました。

2年生、第2シードから勝ち上がってきたリク。ライバル選手に気迫のフットワーク、アタック!男気を見せました!

決勝戦も、お互いが正々堂々と男らしい闘いを見せてくれました。今回はリクが嬉しい千葉県1位のタイトルを取りました。ライバルに感謝し、二人とも

今大会のダークホース、ノーシードから、ベイヒッターズの技術をコツコツと身に着けて自身を付けてきたナル。厳しい山に入りながらも接戦に接戦で、今大会ベスト8まであがってきました。おめでとう!

期待の3年生、初めて1年、パワーが持ち味のリオ、第一シード選手相手に堂々と気迫のラリー、もう少しでした。これからが楽しみです。

着実なレベルアップとともに、結果がついてきてほしいハルノ。今大会は2つしっかり勝ってベスト16になりました。上手になっています。おめでとう!

レベルアップが着実に見られました。ファイナルの大接戦で会場を盛り上げるココロ。一生懸命なプレイがココロを打ちます!

先週に引き続き、パワーのある選手に挑んだミウ、課題を噛みしめて、次回にチャレンジです。

県大会は初出場、、、とは思えないくらいしっかり、、、リン、おめでとう!はじめて3ヵ月ですが、、1勝しました。

エースのナツキ、終始心身ともに安定したプレイで、皆の見本となります。

優勝おめでとう!リーダーとして素晴らしく成長しています。

来年の覚醒が期待されるハミル。シード選手にくらいつきました。最終学年に向けて気持ちがしっかり入りました。

オールラウンドスタイルを引き継ぐホノカ、シード選手を苦しめ、充分に実力を発揮できました。来年度の主軸選手です。

1年近い闘病を乗り越えて、、この舞台に立つために、、如何ほどの努力を重ねたのでしょう。彼女の復帰をみんなが願い、、この舞台に立っているだけで尋常な努力ではありません。1ヵ月前までは、全く動けない状態から良くここまで回復してきました。


おめでとう!3位入賞まで勝ち上がってきました。本人の強い気持ちに敬服です。池江選手のように、ここから本当のエースになっていくでしょう!。

諦めない!拾って拾って拾いまくる!アキヒコのプレイには、しっかりとした技術がある上でのそれでもハンデとなる小柄な身体を目一杯に使って、ネットを超す、コートに入れる。壮絶なプレイの連続。

日に日にライバルのレベルが上がる中で、出来る事を出し切り素晴らしい優勝でした。おめでとう!

5年生からバドミントンを始めました。たった2年ですが、つぶらな瞳でバドミントンが大好き、ナナコのプレイが見納めです。ナナコのプレイは最期まで輝いていました。1つしっかり勝って締めくくりました。おめでとう!

パパとママと支えられて今や8シードスタートになるまでとなりました、アイ。ライバル選手との対戦も宿命でしょうか。ファイナルの壮絶でありながら清々しい試合で、締めくくりました。本当にお疲れ様。

ファイナリストとして、最後まで勝ち上がったのは、6年生ベイの看板選手 ユッチ。

ダブルスでは千葉県3連覇、シングルスでは、始めたのが遅かったですが、ABC3位、最後の学年別では2位まであがってきました。

いつも落ち着いていて、優しくて、、みんなの憧れ、最後の舞台では準々決勝から接戦を落ち着いて勝利し、決勝も無敵の選手相手にファイナルでもう少しまで頑張りました。ユッチお疲れ様!


2021/10/29,30 いよいよ全国大会関東予選です。ベイヒッターズからは過去最高の14人のメンバーで楽しく参加してきました。

千葉県開催で、千葉県のチームのみなさまとみんなで協力して頑張りました。

この大舞台に立てる事、みんなが本大会での挑戦を楽しみました。

初めてのチャレンジで栃木県の上位選手相手に大善戦のほのか、はみるの2人です。

2年生、参加出来るだけで素晴らしい経験になりました。ぶーちゃんとりくのヤングライオンたち

6年生大舞台、粘りあるバドミントンをみせてくれました。ツバサ。

堂々たる戦い、栃木県1位に果敢に挑みました。悔しい顔を見せたホノカとハミル。新しいスタートです。

5年生のマヒロと3年生のワタル。仲良しの連携プレイで会場を湧かせてくれました。大舞台で勝利したくさんの笑顔でした。

おなじみのユッチ、ユナ。奮闘結果はいかに、、、年末年始のライオンのグータッチにて。

本大会の主役、ナツキ。小さい身体で、今日も蝶のように舞います。

そして蜂のようにライン際にスマッシュをスパンと刺し込みます。ナツキの夏からの成長は周囲も驚くほどです。心が強くなりました。

千葉県でも技術では誰にもまけません。アキヒコ。今日も身体をフルに使い追いかけます。

諦めないバドミントンで、ベスト8まで上がってきました。ナイスプレイ。

大舞台で大活躍アイ、。二人でたくさん話をして、、県予選では苦しいところから這い上がってきました。

嬉しい関東大舞台での大きな大きな1勝。素晴らしい小学6年生の青春の1ページ。


本大会でベイヒッターズからナツキが全国大会に出場します。クラブとしては初めての個人戦の全国大会出場となります。

応援してくださる皆さまに感謝を込めて!!ナツキおめでとう!

2021年9月4日、11日、19日 第16回関東小学生バドミントン選手権大会 兼 第30回全国小学生バドミントン大会千葉県予選会およびチャレンジ大会が3週に渡り開催されました。

この日に向けて、みんな頑張ってきました。

それはそれは、地味で普通の練習でした、、、

腹筋、背筋、腕立て、、、

昭和の頃もこんな練習でした、、、

それでも、苦しさの中に笑顔が絶えませんでした。

二十飛びもできるようになりました。

走り込みもしっかり。いよいよ大舞台です。

先陣をきったのは、4年生のフレッシュペアのミウとココロ

2人に必要なのは、勇気と元気!この大会を通じて、ミウとココロの精神的な大きな成長!

シード選手を相手に接戦を繰り広げました。コートの中で主役になれたね。

右手からサウスポーに持ち替えて1年、本大会では違和感すら感じさせぬ見事なスイッチチェンジ、イズミ。

前に出る気持ちまでは、少し間に合わなかったけど、、次輝いてくる選手。

クラブ内でもひと際、大きな声で挨拶、返事、みんなの模範となるハルノ。夏のしっかりした走り込みの成果がプレイに光りました。充実の手ごたえで次のステージでの活躍に期待です。

一つ上の学年でエントリーして挑戦者として臨むリンナ

持ち前の粘りと気持ちの強さで、ファイナル、接戦を制し見事3位で関東初出場!おめでとう!

本大会で4年生とは思えない成熟したバドミントンのナツキ

蝶のように舞い、蜂のように刺す、優勝おめでとう!

5年生シングルス、次の世代を背負っていく使命を感じながら、、ユイカ、レベルの高いシングルスでしっかり出し切りました。

本大会関東出場を目指して、ダブルスのローテーションを練習してきたホノカとハミル。

技術のハミルとホノカのアタックで、ダブルスらしさが出てきました。おめでとう。3位関東初出場をきめました。

技術と判断と、5年生にしては小柄なアキヒコ、身体全てを使ってバドミントン

アキヒコ、優勝おめでとう!続いて5年生の部、5年生のマヒロと3年生のワタル、仲良し、良い子の二人です。

仲良しで助け合い、見事嬉しい優勝です。おめでとう!

6年生集大成で臨むアイとナナコのダブルス

ペアを組んで短い時間ですが、2人で協力してプレイするダブルスの楽しさをしっかり出しました。

2人の笑顔に充実感が溢れます。

ユナとユッチのダブルス、、一回りレベル、逞しさが上がってきました。

夢に向かって、堂々たる戦いでした。優勝おめでとう!

日付変わって全小予選6年女子シングルスと3年生以下のチャレンジシングルス大会

3年生以下で臨む技術のナル。持ち前の丁寧な配球で丁寧なバドミントン。

シード選手に果敢にチャレンジ、充実の大会となりました。

しっかりとした奥までのクリアとスマッシュが武器、リオ

夏の練習の成果をしっかり出すことができました。

シングルス、ダブルスに活躍のブーちゃんとリク

2人の異なるタイプが、これから先にどのように輝いていくか楽しみです。準優勝リク 3位ブーちゃん おめでとう!

ダブルスに続き、シングルスでも決勝では大接戦で惜しくも準優勝 ワタル。ダブル入賞でおめでとう!


2021年7月17-19日 若葉カップ全国大会@京都 祝♥初出場♥
はーるばる来ました。京の都!
クラブ初めての全国大会出場です。
メンバーは、ツバサ、ユッチ、ユナ、ナツキ

そして、社長兼カバン持ちのワタル(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
このメンバーでの全国大会珍道中のはじまりです(;゚Д゚)!
初日から電車が遅れて間違った電車に乗り込むハプニング(T ^ T)
子供たちは気にせず道中楽しみます。
初めての🚄🚅新幹線にワクワク
んー(^密^ (^密^ (^密^ (^密^)です。
いよいよ、前日入り、試合会場で練習に入ります。
コート、風、空振りやカッチン、前日入りしてしっかり確認しました。
いよいよ本戦。対戦相手は、宮城県の代表と、、
初出場チームとして初戦突破目指し頑張ります💪(´・_・`💪)
頑張るぞー!
写真撮影はここまで。いざ、出陣!
会場はtwitterで、、こんな感じで盛り上がりました!
1-2 ナツキのファイト溢れるシングルス
2-0 ツバサユナの笑顔のダブルス
1-2 ユッチのクラブやチーム仲間を背負った
ファイナルの死闘
最後まで諦めないバドミントン。
第1試合の大舞台で、周囲を感動😭させる記憶に残る素晴らしい戦いでした。
大接近の末、惜敗し、試合直後は、みんな涙で溢れましたが、全国大会初出場、選手達は大舞台を堂々と楽しみました。サアヤ、応援してくれたベイヒッターズの仲間たち、千葉県のお友達、最後まで諦めず頑張ったよ。by ツバサ、ユッチ、ユナ、ナツキ
そして仲間のアキヒコ、ブーちゃんも応援に来てくれました。仲間がいるから、頑張れたよ!
次は、♪君が輝くとき♪

2021年7月3日 千葉県ダブルス大会関東オープン予選会に参加しました。

3年生ペアで挑戦のリンナ、ナルペア。

3年生の今だから出来ることを思いっきりぶつけます。

伸び伸びとプレイで、接戦を制し決勝トーナメントまで進出。おめでとう!

息の合ったペアでフォアサービスからのしっかり丁寧なダブルスを心掛けました。ミウ、ココロのペア。

今までの戦いよりも自分に自信を持ってしっかり臨みました。次に向けて楽しみです。

長身サウスポーからの攻撃力、イズミ。

気迫溢れるハルノ。しっかり攻撃型のダブルスで決勝トーナメントまで進みました。おめでとう!

6年生ペアのアイ・ナナコのペアです。予選しっかり1勝しましたが惜しくも得失点差で決勝トーナメント出場になりませんでした。

日に日に息もあってきました。次の大会が楽しみです。

5年生 ホノカ・ハミルペア。予選から2勝し絶好調

ダブルスの動き方が分かってきて、シングルスとは違う楽しさを感じながら、しっかりつなぐダブルスになりました。

決勝トーナメントではベスト8まで躍進!おめでとう!

男子5年生、アキヒコ・マヒロペア。決勝戦は、2ゲームともあと1点のところまできました。

あきらめないバドミントンで見事準優勝!

おめでとう!仲良く尊敬し合ってダブルス出来るのがベイの良いところ!

ひと際小さな身体で、6年生以下に4年生でエントリーのナツキ。

シングルスの時よりも楽しそうに元気にプレイします。

キャプテンのツバサが引っ張り、ナツキと息のあったプレイ。

ファイナルもしっかり出し切る事が出来、決勝まであがってきました。

決勝戦はベイヒッターズ同士の対戦となりました。

終始、落ち着いて、安定したダブルスのユッチ・ユナペア。

しっかりした仕上がりを見せてくれました。

ベイ対ベイの決勝戦。元気よく、出し切る事ができました。入賞おめでとう!


2021年6月20日,27日(日)ABC千葉県予選会

1年の中で最もレベルの高い2学年がで1位の座を争うABC大会。

8シードからスタートのユイカ。持ち前のスピードを活かして6年生選手を追い込みました。

ぐっと存在感の増してきたホノカ。6年生相手にチャレンジ、ファイナルまで粘るプレイに素晴らしい成長を感じます。

急成長のアイ。シード選手に18点まで食らい付く成長。2年前からは想像もつかないレベルまで上がってきました。

8シードからスタートのサアヤ。6年生相手に接戦。パワーと存在感を見せつけました。

スマッシュが持ち味のツバサ。苦しい戦いを一つずつクリアしベスト8までしっかり勝ち上がってきました。

ダブルスで培ったパワーと緩急のある攻撃で16シードから3位まで勝ち上がってきました。メンタルもしっかり成長、ユナおめでとう!

同じくベスト16から丁寧なバドミントンでシングルスも急成長を見せているユッチ。3位まで勝ち上がりました。おめでとう!

Bクラスの4年生ではベスト8から、Aクラスで3位まで上がってきました。おめでとう

男子Bクラスで上の学年にチャレンジするワタル。課題がたくさん見つかりました。次に向けてまたスタートです。

1年生で挑戦のケイト。これからの選手。試合楽しかったかな。とっても大きな大会だということは分かったようです。

会場中に木霊する「オイ」の気合。普段は甘えん坊なリクも戦いになると男です。

男子Cはアキノブとリクで決勝対決となりました。クラブ通しは嬉しくも、、お互い本当に出し切った。頑張りました。

バドミントンをゲームとして純粋に楽しんでいるブーちゃん。クラブ初めてのABC大会出場となりました。おめでとう。

女子Bはレベルがぐっと上がる引き締まった戦いになります。

女子B 4年生以下はレベルが高い中、初めてから1年ちょっとでのぞむ、ハルノ、イズミ。自分の中で成長と足りないところをしっかり持ち帰る事が出来ました。

3年生で4年生以下の臨んだリンナ。強い気持ちで負けないストロングスタイル。ベスト8まで勝ち上がりました。おめでとう!

メンタル面で課題の多かった注目のナツキ。本大会は、大好きなバドミントンを出来る感謝の気持ちを忘れずに1試合1試合臨みます。

前大会からメンタルの成長をしっかり周囲に見せてくれたナツキ。失敗は誰にでもある。それを乗り越えられるナツキという選手の真の強さを見る事ができました。

気持ちの強さだけでなく感謝の気持ちを持って一回り強くなりました。全国大会出場おめでとう!ナツキ。


2021年6月12日(土)千葉県スポーツ少年団交流大会

スポーツ少年団では、勝利よりもプロセス、スポーツの喜びを子供達に学んでほしいです。

小学校1年生から卒業した中学生も出場し年代を超えてスポーツの喜びやスポーツへの携わり方、地域とのつながりを感じながら参加します。

ヤングライオン達は今日も元気に楽しく試合しました。

負けて悔しさもありましたが、そこで成長する事が出来るのがこの大会の素晴らしさです。

スポーツで大切なこと。ルールを守り、マナーを守る。低学年は特にこの部分をしっかり学んでいきます。

交流試合の中で、自分に足りない何かを見つける、、そんな大会になりました。

そんな中、初めての試合に臨む今日の主役 リオ。

緊張の中でもはにかみながら、、笑顔も見せてプレイ。見事初めての大会で初勝利を飾ります。おめでとう!

試合がだんだん楽しくなって笑顔が出てきたミウ。しっかり1勝しました。

力強いショットが出てきたハルノ。足腰をしっかり鍛えて夏に向けて成長が楽しみです。

基礎に忠実に一つ一つ階段を上るココロ。このペースでしっかり練習していけば、大丈夫。

初めて予選を通過しました。決勝リーグまで進んだイズミ。サウスポーももう違和感ありません。

見ていて安心感も出てきました。しっかりもののナル。技術が安定してきました。

3年生ながらファイティングスピリッツをしっかりもったリンナ。果敢に4年生に挑戦し、課題をしっかり確認できました。

4年生男子とのパワーの差を埋められるか?シャトルを頑張って追いかけ諦めないバドミントン、ワタル。

プレッシャーを背負いながら一つ一つ一生懸命戦いました。交流大会の意味や勝つこと以外の大切さを学ぶ大会となりました。ナツキ、苦しんで優勝。

逞しさを増してきたマヒロ。追い込まれてもしっかり返球出来るように成長を見せてくれました。

高学年になり、一生懸命なプレイが光るようになってきたアキヒコ


身体が小さい分、足を動かす事と諦めないこと。みんなの見本となって教えてくれます。

大きな声を出しながら一生懸命のプレイで頑張りました。ハミル。5年生になってしっかりものになってきました。

シングルスのスタイル、しっかりシャトルを追いかけ拾う。6年生相手に大健闘のホノカ。

5年生ながら、決勝トーナメントまで勝ち上がってきたユイカ。持ち前の速いフットワークが光ります。

決勝トーナメントでは、6年生相手に追い込みました。悔しさが成長の糧になります。サアヤ。

シングルスAのファイナリストとして、しっかり勝ち上がってきました。ツバサ。終始冷静、落ち着いたプレイで、6年生になりとても逞しく模範となる選手になりました。

女子Aダブルス アイ・ナナコペア お互いとっても仲良し。

ユッチ・ユナはしっかりと自分達のダブルス

6年生女子 全員が入賞する事が出来ました。おめでとう!みんな頑張ったから笑顔がいいね!

中学生として初めてエントリーしました。ナナホ・ユヅキペア。たくさん交流戦が出来ました。

ミハル・イロハペア。ワインレッドのユニフォームで後ろからミハル、前でイロハの連携で3位入賞!おめでとう!

初出場のリオの一生に一度の勝利、6年生みんな揃って入賞、中学生としての初出場と入賞、諦めない気持ち、マナーや礼儀の大切さ、スポーツ少年団の大会から私たちはたくさんの事を学び、そして初心に帰る必要があると感じました。

大会が続きますが、練習が出来る事、試合が出来る事、皆さんに支えられている事、たくさん感謝しながら、クラブに戻ってしっかり練習したいと思います。


2021年5月23日(日)若葉カップ千葉県予選会 「個」より「仲間」への愛、ずっと大切にしてきたもの、、、

3年前、ベイヒッターズはこの若葉予選を皮切りに活動をスタートしました。

ユッチとユナ 3年前、3年生のとき、年上の強豪選手に果敢にチャレンジしました。

だけど、みんなその時は初めて、1年足らず、構えもちょっとぎこちなかったり、、

あの日から3年、ベイヒッターズは「個」より「仲間」への愛を信じ、自分の事よりも友達を大切にする人財育成をしてきました。その成果がいよいよ試される時がきました。

男子は左からワタル、アキヒコ、マヒロ、リク、アキノブの5人でエントリー。ヤングライオン達の活躍が楽しみです。

女子は2チーム 後左 ホノカ、ナナコ、アイ、ハミル、

        前左 ユイカ サアヤ

以上 6人で臨みます。

女子A 左から ツバサ、ユナ、ユッチ、ナツキ

4人一人一人の活躍が重要です。

男子チーム、ダブルスでワタルが学年真ん中の中核になりました。今までは歳下だったのにあっという間にお兄ちゃんに、、

ムードメーカーのワタルがみんなに声をかけて盛り上げてくれます。

リクは順応性の高さ抜群。ダブルスは練習する時間が足りませんでしたが、センスで乗り切ります。何とかなる。何とかする。

リーダーのアキヒコ、シングルスでチームを引っ張ります。

拾って拾って拾いまくる。みんなに諦めないFighting Spiritsをしっかり示してくれました。

1対1で回ってきたシングルス。ファイナルの大接戦で、応援している仲間の為に、、最後の力を振り絞ります。

マヒロがビシッと決めてくれました。おめでとう!

女子は2つのチームが参加しました。アイ、ユイカの若葉ならではのペア。

素早いユイカが前をさばき、、

後ろから角度のあるスマッシュをビシッと、、自信あふれるプレイで活躍のアイ。

澄んだ瞳で、声をしっかり出します。チームのムードメーカーのナナコ。

団体戦ならではの緊張感を存分に楽しむアイとナナコ

オールラウンドプレイヤー、伸び盛りのホノカ。

シングルスでは相手のエースとしっかりラリーで対応が出来ました。

技術が持ち味のハミルはダブルスでしっかりと仕事をします。

ユイカとハミル、声を掛け合って、いいダブルスが出来たね。

終始、エースシングルスとしていつもと違う仲間の声を背負ってコートに立つサアヤ。

止まる事の無い成長、ベイヒッターズの主軸としてチームを引っ張りました。

しっかり勝利し、内容的にも、強豪チームから1ゲーム、2ゲーム奪う、旋風となりました。会心の笑顔で、「ありがとうございましたっ」

ベイヒッターズの女子トップチームは、シングルス、ダブルス、どんな形でも、堂々と戦えるように準備してきました。

華麗な舞と共に崩れないしっかりした体幹。シングルス、ダブルスに大活躍のナツキ、まだ4年生。

クラブの支柱となるキャプテンツバサ。

元気よく楽しそうにプレイ。ツバサ、ナツキの元気ハツラツダブルス!勢いに乗りました!ナイスショット!

チームからの信望、ブレないメンタルのユッチ。強豪シングルス選手相手に、貫禄を見せました。

シングルスもダブルスもオールラウンド、高い打点からのクリア、スマッシュ、ドロップでシングルス、ダブルスに活躍のユナ。

1ゲームも落とさずに決勝戦まで来ました。最後は表裏無しのベストオーダーで。トップシングルはツバサ。エースダブルスのお馴染みユッチユナで堂々と勝負!

3年前のあの時から、、ユッチユナは決勝戦も堂々たる戦いで、ツバサのシングルスを心に応援しながらしっかりと試合運びが出来ました。

ファイナリストとして、正面のコートに立てる喜び。手前ツバサ と 奥 ユッチユナ

最期は絶大な信頼で送り出したツバサの声援。ツバサは一本一本気を抜かずに苦しいシングルスをしっかり我慢。

やったー!頑張りました。決勝戦、苦しみながらも見事に勝利する事が出来ました。

おめでとう!みんな本当に頑張りました!

ベイヒッターズ初めての全国大会、若葉カップ千葉県予選で優勝し、若葉カップ出場となりました。クラブとして初めての全国大会ですが、個人戦では無く、団体で全国というのが、ベイヒッターズらしいと思っています。ベイヒッターズはちょうど3年のチームです。未だ未だ「ずば抜けた選手」はいませんが、「個」より「仲間」への愛を、、サッカーやラグビーのように「人」を育てる人財育成を大切にしてきました。よって、若葉カップ本戦、京都への切符は、戦った選手だけでなく、コロナで応援に来れなかった部員、卒部した歴代のベイヒッターズの仲間たちみんなのものだと思っています。3年前はゼロからの何も無かったベイヒッターズに手を差し伸べていただいた支援者、体育館が使えない時に練習会に誘っていただいた友好チームの皆様、信じてついてきてくださった保護者のみなさま、そして選手のみなさま、本当にありがとうございます。「グローバル」「地域創生」「SDGs」、勝ち負けや技術の向上だけでなく、世の中の様々な出来事を肌で感じながら、変化に対応し変化を起こし、「楽しさは最大のやる気スイッチ」のクラブ方針の元で、世に無いバドミントン指導を貫いてきた事が、全国大会出場への道を導いてくれたと思います。子供達の澄んだ瞳、澄んだ心をこれからも皆様で作り上げていきたいと思います。


2021年5月5日 千葉県小学生学年別シングルス大会女子の部が行われました。

前回の男子の活躍に女子も続いていけるでしょうか。

いつも大きな声で、表現をするのがとても上手なハルノ。

県大会の公式戦の緊張感を感じながら、シャトルをしっかり追いかける事ができました。

バドミントン初めて1年くらいたちました。コツコツとフットワークやラケットワークを頑張ってきました。

おめでとう!公式戦で初めての勝利、1年かけてスタートラインに立つ喜び

パパコーチも後ろからしっかり支えてくれました。おめでとう!

小さい身体ながら基本に忠実でコツコツ型、ここ何カ月かすごく自信に満ち溢れるココロ

遠くで働くなかなか会えないお父さんに勝利のプレゼント

可憐なフットワークが目を惹いたナル。他チームのコーチにも上手ですね。って言われたよ。

始めたばかりの今は基礎が大事。それを分かってしっかり丁寧。しっかり1勝しました。おめでとう!

こちら縦3人、みんな 鈴木ミウ 鈴木ココロ 鈴木ナル、という事で”トリプル鈴ちゃん”がみんな一斉に1回戦を突破できた。みんな始めてちょうど1年くらいで1年間基礎を磨いてきました。よかったね。

そして、3年生の部でしっかり勝ち上がったのがリンナ。

まだまだこの学年としては未完成ですが、勝負事に対する負けん気があり試合になるとしっかり頑張る選手。優勝おめでとう!

昨年の怪我から右利き、右打ちを潔く切り替えサウスポーで臨むイズミ

それでも脅威の運動神経で1年間で左でもクリアもロブも打てるように。しっかり1勝も挙げて次が楽しみ。

4年生、クラブエースのナツキ、堂々たる戦い

小さい身体でも何とか取ってしまう。蝶のように舞い、、

蜂のように刺す、おめでとう!優勝しました!

レベルの高い6年生、接戦、ファイナル、内容に満足のユッチ、ベスト8、おめでとう!

第一シード選手に当たるまでは、本当に強くなったなー。と周囲を納得させるプレーアイ。ベスト16おめでとう!

始めて1年経ちました。バドミントンが大好きでは誰にも負けない、いいプレイ満載のナナコ

接戦、ファイナル、と内容の濃い戦いの連続、パワーだけでなく緩急のシングルスユナ。ベスト8おめでとう!

ベスト4までしっかり勝ち上がってきたキャプテン羽(ツバサ)

6年生になり攻め方も今までより安定感が出てきました。

おめでとう!3位に入賞しました。

技術で勝負、ハミル、しっかり一つ勝利りました。

接戦を最後まであきらめすシャトルを追いました。しっかりラリーを出来たホノカ。

そして、ベスト4まで勝ち上がってきたユイカとサアヤ

剛のサアヤと柔のユイカ

二人が準決勝で対決となりました。お互い優しい性格通しです。

低学年から始めたユイカと3年生からはじめて未だ2年のサアヤですが、2人のとても良い関係での成長にこれからも目が離せません。

終わってみれば、ベイヒッターズは参加学年全てにおいての入賞というチーム発足3年経過時としては出来すぎの素晴らしい成績でした。

入賞したみなさん、おめでとう!今日より明日 Bay HItters Fight!